結婚式場の場所選び。

結婚式場の場所を選ぶ時には、遠隔地からの客様をご招待する時には、できるだけ駅から近い結婚式場を選ぶことをおすすめします。遠隔地から来られるお客様は、だいたいが電車を利用されて結婚式場へいらっしゃると思います。長旅をしてからの結婚式の参加になりますので、できるだけ駅から近くしたほうが、徒歩の時間も少なく出来ます。
婚活しなくてもいいんじゃない。そんなに結婚する必要性って、と考えている人に薦めるということはナンセンス。こういうことにならないように気をつけなければならない。本当の恋愛をしていない人にこういうことを考える傾向があると思うが、本当の恋愛というのもわからない人は、かわいそうというだけで、婚活をしろとは言えない。
 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は23日、イタリアのコルティナダンペッツォで女子スーパー大回転第4戦が行われ、昨季まで3季連続総合優勝のリンゼイ・ボン(米国)が1分22秒64で今季6勝目、通算39勝目を挙げた。
 2位は0秒05差でマリア・リーシュ(ドイツ)、3位はララ・グート(スイス)だった。 

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 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は22日、オーストリアのキッツビューエルで男子滑降第5戦が行われ、ディディエ・キュシュ(スイス)が1分57秒72で今季初勝利、W杯通算15勝目を挙げた。2位はボード・ミラー(米国)、3位はアドリアン・トー(フランス)だった。 

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 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は22日、イタリアのコルティナダンペッツォで女子滑降第5戦が行われ、マリア・リーシュ(ドイツ)が1分39秒30で今季4勝目、W杯通算18勝目を挙げた。2位はジュリア・マンクーゾ、3位はリンゼイ・ボン(ともに米国)だった。 

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 フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は21日、米ニューヨーク州レークプラシッドでエアリアルが行われ、男子の田原直哉(徳洲会)は86.67点の予選24位に終わり、決勝に進めなかった。斉広璞(中国)が250.70点で今季2勝目。女子はアシュリー・コールドウェル(米国)が187.65点でW杯初優勝。 

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 サッカー日本代表が、7月に開かれる南米選手権の開催地であるアルゼンチンへ、欧州などを経由する西回り経路で向かうことが21日、分かった。南米大陸へはアメリカ本土を経由する東回り経路が移動時間も短く一般的だが、アルベルト・ザッケローニ監督(57)は、時差調整の面から西回りルートを主張。99年のパラグアイ大会以来、2度目となる参加では、移動方法についても工夫をこらし、大会でサプライズを起こすつもりだ。
  ◇  ◇
 沈み行く太陽を追いかけ、ザックJAPANは一路タンゴの国を目指す‐。日本サッカー協会幹部によると、南米選手権の開催地であるアルゼンチンへの現地入りの方法としてザッケローニ監督が希望しているのが、時差調整が容易な欧州や中東を経由する西回りのルート。協会側もそれに応える方針を固めた。
 “地球の裏側”である南米大陸での戦いで、まず日本代表を苦しめるのが時差ぼけ。日本とアルゼンチン(ブエノスアイレス)の時差は、完全に昼夜が逆転するマイナス12時間で、国内組はもちろん欧州組にとっても大きな壁となって立ちはだかる。今年のJリーグ日程では、前半戦の終了が6月26日で、現地入りは南米選手権の初戦コロンビア戦(7月2日)の直前となるだけに、大会を戦う上で時差調整は大きな課題の一つだ。
 ザックの結論は急がば回れ、だ。人間の体内時計は24時間よりも長い時間には対応しやすく、個人差はあるものの、東回りよりも一般的に時差ぼけの回復が早い。ルフトハンザ・ドイツ航空の調査では、西回りは東回りに比べて約20%早く時差になじむことができるという結果も出ている。日本から南米大陸への最短ルートは、平均27時間のアメリカ大陸経由で、一方の西回りでは、平均で32時間程度と東回りに比べて移動時間が長くなるが、時差調整の面ではメリットが大きいことになる。
 ザッケローニ監督は、南米選手権を「アジア杯、W杯予選と並び今年の大きな大会の一つ」と位置づけ、欧州組の招集を希望するなど“ガチンコ”対決の姿勢。日本協会側も指揮官の熱意に呼応する形で、昨年末には代表チームスタッフをアルゼンチンに派遣。宿泊施設や練習会場の視察を済ませるなど、着々と準備を進めている。
 移動など細かな面にも工夫を凝らすのは、14年のブラジルW杯にもつながる。万策尽くしてアルゼンチンへと乗り込むザックJAPANが、世界最古の大陸選手権で台風の目となる。

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